バリ島・東南アジア旅行におすすめのアプリ5選!2026年4月更新

バリ島や東南アジアで必要だと思うアプリについて記します。

本当にダウンロードしておくと便利なアプリだと思います。

インスタ、Googleマップとか当たり前のは記載していません。

個人的には、インスタのlinkにいろいろ貼ってあるホテルが好きです。スパとか妄想w 

Grabアプリ

  • 配車アプリ
  • バイクタクシー
  • フードデリバリー
  • レストランでのテイクアウト

等々、これ1つでOK。

旅立つ前にクレカ登録までしておくと、すぐ支えて便利です。チップもポチッと。
クレカ登録は現地でだけだった?とにかくクレカ登録前までは絶対!

配車アプリにも使えるし、レストランやカフェからのデリバリーにも使えて、ショッピングの帰り道にあるレストランでテイクアウトする時もポチッとしておけばピックアップもラクラクでホテルへ帰ったり。

ただし、バリ島はシーズンによって大渋滞ポイントが複数あるので、距離等によってはKlookで貸し切り送迎が色々な意味でおすすめ。

WhatsAppアプリ

ホテルの方や貸し切り送迎のドライバーさんとのやり取りに必須で便利なアプリ。

ドライバーさんは渋滞の影響で早めに着くこともあり、私は1時間45分も前で困惑しましたが、もちろんすぐには行けないものの、そんな時もチャットでやり取りできるのがいいところ。

ホテルでのアフタヌーンティーやサンデーブランチ情報はインスタのlink詳細が載っていることが多いですが、一人分のアフタヌーンティーの記載がないことが多く、一人アフタヌーンティーしてしまう変わった私は値段について知りたいので◎
レストラン予約もWhatsAppに自動で飛ぶことも多く、そこから伺うと、定型分等をドーンと返信してくださります。

そして、その返信でなんとなくそのホテルの印象を感じ取れる。 ←コワッ。

また、インスタに連絡先としてWhatsAppの番号が書いてあるホテルも多いです。

次の旅先でレビューが低いホテルにアフタヌーンティーについてお伺いしたら、イロイロダメダメである意味ホッとし、そっとスルー🙏

東南アジアではGrabとWhatsAppは必須アプリです。あとKlookも。

利用するエアラインアプリ

モバイルチェックインやスケジュール確認は大事です。

ホテルのアプリ

ほぼマリオットで旅することが多いですが、アゴダでも予約したり、ホテルとのやり取りはアゴダアプリでできたり、ダウンロードしておいて損はない。

そして、自分のスケジュールが把握しやすい

私はホテルホッピングも好きなので、いつどこだっけ?となりますのでw

Klookアプリ

  • 空港貸切送迎:フライト番号を入力予約すると、遅延に合わせてくれる
  • 貸切送迎:ホテル移動とか
  • カーチャーター(日本語、英語ドライバー、ガイドあり・なしの選択も可能、等々)
  • レストラン・アフタヌーンティー予約等々
  • アクティビティ
  • 離島ツアー
  • eSIM 等々

Klookは本当に便利ですが、初めての人にはたくさんクーポンもあり、ポイントサイトから予約してポイントも貯められて、お世話になりっぱなしのアプリ。

旅行中は、予約した自分のアクティビティをアプリで日付毎に確認できて便利です。
(国によっては鉄道チケットも安く買えたり便利)

バリ島の空港送迎 2025年5月&9月:

ミーティングポイントのKlookカフェに行くと、常駐スタッフさんがドライバーを呼び出してくれます、めっちゃラクです。
ただし、預け荷物がない手荷物だけの大人旅は日本を出発する前にその旨をドライバーさんに WhatsAppでチャットしておくといい(前日までにドライバーさんの氏名・車種・車のナンバー・ WhatsApp番号の情報提供あり)。
なぜなら、バリ島の入国は自動化ゲートなので、手荷物だけだと、自動化ゲート入国→カスタムでQRコードかざす→手荷物をゆるふわX線チェック&出口→ミーティングポイントですぐ外に出られます。

KLIA(クアラルンプール国際空港)空港送迎 2026年4月に利用:

深夜料金、高速道路諸費用全部込みの会社を選択、確かAirasiaなんとか🙏。

バリ島やプーケットと全然異なり、ドライバーさんに自分から発信が必要

ミーティングポイントは、この会社は(Klookは、実際に催行会社があって、自分で詳細の含まれているものや何時間無料待機やレビューをチェックする)、飛行機便名を入れて予約すると(時間で予約しない)、この時は実際に飛行機が到着してから90分以内は無料待機(会社毎に異なる)、クアラルンプールもバリ島同様に自動化ゲート入国のためすぐに外に出られますが、ミーティングポイントに着いたらドライバーさんにチャットして、迎えに来てもらうスタイル。ミーティングポイントではドライバーさんが待機できないので、自分から発信が必須です。 WhatsAppは英語ができなくても確か翻訳機能もあったはず。

私は、事前に手荷物だけだから速いとチャットしつつ、フライトの遅延もあったからフライト情報見てと念のため飛行機に乗る前に伝えました、クアラルンプールに着いて入国審査に向けて移動中も「今この辺」とか言って、イミグレパスしたとか、、、指定されたミーティングポイント(この会社は到着フロアの出口8でした)に行って、前日に送られてきたドライバー情報さんの車を待ち、深夜着だったのでお得で良かったです。

 

 

お読みいただきありがとうございました。

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